湯川れい子

こんなに笑顔がむずかしい、笑顔が貴重な時代になるとは、考えてもいませんでした。

だからこそ、今、汚染されていない水が必要なように、明日を作る本物の笑顔だけが求められているのです。

さあ、本物の笑顔を探しに行きませんか?

衛藤信之

世界で心理セラピーを学んでいた時に、自分自身の自己証明(アイディティティ)は、日本人という国籍でも、僕の学問的なバックボーンでもありませんでした。

一番に大切なのは僕自身の笑顔でした。

また、世界中で出逢う人々を感じるのも、彼らの笑顔でした。

世界が「自国さえ良ければ」といった間違った、ナショナリズムの時代に、風穴を開けるのは、やっぱり福田純子さんの言われる笑顔力だと確信しています。

ヤナギマン

福田純子さんは、僕が25歳位の頃からずっとこれまでいろんなことを教えてもらいました。

歴史の事、人との付き合い方、未来の事、いろんな大変なことが起きたときの考え方など、本当にいろんなことを惜しみなく教えてくださる方です。

そして何より慈愛に満ちた考え方、みんなが仲良くなれる方法、みんなが幸せになれる方法を僕に教えてくださいました。

きっとこれからの日本を、そして世界をもっと楽しく住みよくしてくださることと思います。

そばにいると、それだけで心が豊かに優しくなれる方です。

福田純子さん。

いつもそばにいてくださってありがとうございます。

かがみ知加子

私が理事長を勤めます公益社団法人ママ育協会では、女性支援、お母さん支援をしています。

その中でもっとも大切に伝えて来たこと

それは「女性の笑顔」です。

子ども達はママの笑顔をご褒美に頑張ります、笑顔を見ると心が弾み、安心します。

それは世の中の男性達も同じなのです。

女性の笑顔は、私達女性が認識する以上に人々を幸せにし、パワーを与えているのです。

世の中の様々な問題をを抱える昨今、私達に何が出来るのでしょう。

それは、私達女性が今日「お帰りなさい」と笑顔で迎える事かもしれません。

誰もが直ぐに出来、簡単で、タダで、直ぐに効果が出る。

それが笑顔だと私は考えまています。

そんな笑顔の素晴らしさを伝え30年、笑顔共和国の活動とその軸には全くのブレが無く、深い感銘を覚えます。そんな笑顔共和国の大統領福田純子先生にママ育協会の名誉顧問に入って頂けた事は、本当に心強く、誇りに思います。

世の中の女性、ママ達が笑顔であり続ける為に笑顔共和国とママ育協会は共に歩んでまいります。